カテゴリ:お知らせ
保健だより6月号
保健だより6月号(6/11)を掲載しました。
カテゴリ:お知らせ
保健だより6月号(6/11)を掲載しました。
カテゴリ:お知らせ
命を守る訓練を実施しました。
多治見北消防署の三宅さんに来校いただき、命を守る訓練を行う意義、学校内にある防火施設について、初期消火についてなどお話をいただきました。そのあと各教室から校舎外への避難経路を確認しました。いつどこで災害が起きるか分からないなか、学校で起こったときの対応について確認するよい機会となりました。
カテゴリ:お知らせ
保健だより5月号(5/6)を掲載しました。
カテゴリ:お知らせ
令和3年4月16日(金)情報モラル講話を行いました。
情報モラル教育研究所の上水流信秀先生を講師としてお招きし「あなたは、自分と仲間を守れますか」という演題で、SNSの危険性、SNSとの上手な付き合い方などについて、具体的な事例を上げながら、各教室にいる生徒に向けてZOOMを利用してお話しいただきました。
今、多治見西高校の生徒の多くが行うべきことは、
①IDやパスワードの管理をしっかりと行うこと。同じパスワードの使いまわしはやめること。
②今より1時間SNSの利用時間を減らすこと。
「’何気ない今の行いが、自分の未来を傷つけることになります。危険や疲労から心身を守り、上手にSNSを使いこなすよう心掛けてください。」など、上水流先生よりご指導いただきました。
カテゴリ:お知らせ
令和3年4月13日(火)14日(水)の2日間、多治見警察署交通1課と協力して3年生MSリーダーズ80名が交通安全活動を行いました。
13日53名の生徒と教員、14日33人の生徒と教員が、多治見署の方と一緒に、密にならないように、距離を取りながら、道行く人や、停車中の運転手に交通安全を呼びかけました。
カテゴリ:お知らせ
令和3年度入学式を行いました。
学校長より入学許可された生徒が、高校生活をスタートさせました。
生徒たちは緊張した面持ちのなか、担任の先生と初めてのホームルームが行われました。また、保護者に対してはコロナ感染予防のため別室において、担任が挨拶をしました。
カテゴリ:お知らせ
2020年度の進路結果です。
進路結果一覧はこちら(PDFファイル)
カテゴリ:お知らせ
放送による離任式・修了式を行い、コロナ禍の混乱の中で始まった令和2年度を修了しました。
カテゴリ:お知らせ
令和2年度卒業証書授与式を挙行しました。
卒業式後、最後のホームルームが行われ、担任の想い・仲間への想いを胸に、3年間の高校生活を締めくくりました。なお、密を避けるため、保護者の方は別室にて最後のホームルームの様子をリモートで見守っていただきました。
カテゴリ:お知らせ
クエストカップ全国大会2ndステージがオンラインで開催されました。
コーポレートアクセス部門Eグループ(朝日新聞・カルビー・博報堂・富士通・三菱地所・メニコン)の企業賞を獲得した6チームでの最終プレゼンが行われました。
その結果、チームNEW FUTUREが準グランプリを獲得しました。
ここからの、あたりまえを私たちがつくる。
人が生涯のなかで「学ぶ瞬間」を最大化できる
いまだここにない仕組みを提案せよ!
という、博報堂のミッションに沿って1年間探究し続けてきました。2月中旬に全国大会が決定してから、企画内容のさらなるブラッシュアップのために、チームの4名が話し合いを重ねに重ね、エントリー発表→1stステージ発表→2ndステージ発表と、回を重ねるごとに進化(深化)させることができました。また、他のどのチームの発表からも、探究力・表現力の素晴らしさ、そして何より○○したいという熱い想いが画面越しからでも感じられ、とても濃厚で有意義な時間を過ごすことができました。
カテゴリ:お知らせ
3月1日の卒業証書授与式に先立ち、各賞の授与式を行いました。
・日本私立中学高等学校連合会 会長賞
・公益財団法人 産業教育振興中央会 会長賞
・公益財団法人 全国商業高等学校協会 理事長賞
・岐阜県産業教育振興会 会長賞
・岐阜県産業教育振興会生活産業教育部会 会長賞
・岐阜県産業教育振興会商業教育部会 会長賞
・岐阜県商業教育研究会 会長賞
・育友会長賞
・後援会長賞
・優等賞
また、卒業生より学校長へ記念品の贈呈がありました。
カテゴリ:お知らせ
予餞会を実施しました。
全校生徒が体育館に集まっての例年通りの予餞会が実施不可能であることを受け、生徒会執行部・文化委員などで検討した結果、全クラスをzoomでつないだオンライン予餞会を実施することになりました。
クラス対抗によるアニメやドラマの名台詞・イントロ・この先生は誰?・難関漢字などのクイズ大会や、雑巾がけ・紙タワー作り・万歩計といったゲームを行いました。また、卒業する3年生への感謝の気持ちを込めたビデオレターの上映もあり、初の試みとなったオンラインでの予餞会に華を添えました。
カテゴリ:お知らせ
クエストカップ全国大会がオンラインで行われました。
企業別に全国から選ばれた各10チームが1stステージに進出し、本校からは、
チーム:有り居り侍りいまそがり(メニコン)
チーム:NEW FUTURE(博報堂)
が参加し、各チームが1年かけて練りに練って創りあげた企画のプレゼン発表を行いました。
1stステージの発表の結果…
チームNEW FUTUREが博報堂の企業賞(博報堂賞)を獲得しました。
全12企業の企業賞を獲得した12チームによる2ndステージが2/28(日)に行われます。グランプリ目指して、さらなるブラッシュアップをしていきます。
カテゴリ:お知らせ
1年生普通科が、総合的な探究の時間の一環として行ってきたクエストエデュケーション。これは、朝日新聞・カルビー・博報堂・富士通・三菱地所・メニコンから与えられた課題にグループ毎に取り組み、企画発表する探究活動です。
各グループの企画をエントリーしたところ、2チームが優秀賞、1チームが佳作に選ばれました。優秀賞の2チームは、2月20日からオンラインで開催されるクエストカップ2021の出場権を獲得しました。
★優秀賞(全国大会出場)
チーム:有り居り侍りいまそがり <メニコン> |
チーム:NEW FUTURE <博報堂> |
佳作
チーム:Let’s World <博報堂> |
カテゴリ:お知らせ
1月21日(木)4限目に3年生進路決定者対象に、竹田直美様(生命のメッセージ展参加家族・岐阜:交通事件遺族の会)による講話を実施しました。
竹田さんは2016年4月に20歳になったばかりの大切なお子様(長女)を、交通事故(相手方の運転中のながらスマホ)で亡くされました。今、自動車教習中、またこれから自動車学校に入校予定の3年生に向けて、命の大切さ、交通事故が引き起こす遺族の悲しみを語っていただきました。
竹田さんと生徒4会場をzoomでつないだ遠隔講話になりましたが、どの会場の生徒たちも真剣に話を聴き、命の大切さについて、「行ってきます」「おかえりなさい」という言葉が言える幸せについて、そして安全な車(自動車・自転車)の運転の在り方について再確認していました。
みんなが、交通事故の被害者にも、加害者にもならないように、気を付けて生活して欲しいと思います。
カテゴリ:お知らせ
MSリーダーズ44名が「年末の交通安全県民運動」に参加しました。
7時40分から8時10分まで、多治見警察署生活安全課少年係の大洞さんとともに、小泉駅前、踏切付近、タマホーム前交差点等、学校周辺等の10か所に分かれ、道行く人々、信号で停車中の自動車に対して、交通安全を呼びかけました。
カテゴリ:お知らせ
11月21日(土)に岐阜県図書館で行われたビブリオバトル岐阜県大会において、本校1年生の片岡花さんが「i(アイ)」(西加奈子著)を紹介し、みごと優勝しました。
○ビブリオバトルとは (岐阜県HPより引用)
各自が本を持ち寄って集まり、本の面白さについて5分程度でプレゼンテーションし合い、一番読みたくなった本を参加者の多数決で決定する書評会
【基本的なルール】
発表者が読んで面白いと思った本を持って集まる。
順番に一人5分程度で本を紹介する。それぞれの発表後に参加者全員でその発表に関する意見交換を2分から3分程度行う。
全ての発表が終了した後に、どの本が一番読みたくなったかを参加者の多数決で決定する。
主催:岐阜県
共催:活字文化推進会議
後援:岐阜県教育委員会
協力:岐阜市立女子短期大学
【参考】
全国高等学校ビブリオバトル岐阜県大会(岐阜県サイト)
カテゴリ:お知らせ
保健だより特別号を掲載しました。
「感染症予防の6つのポイント」についてです。
カテゴリ:お知らせ
一年生は社会見学で高山市を訪問しました。
まず、高山祭屋台会館に行き、高山祭で実際に使用されている祭屋台を見学しました。ユネスコ無形文化遺産に登録された『山・鉾・屋台行事』の一つで、ガラス越しではありましたが、その大きさや華やかさに圧倒されました。
その後は、班別での市内自由散策でした。高山ラーメン・飛騨牛など食べ歩きをしている生徒が多かったです。GoToキャンペーンの一環でクーポンも使用でき、お土産を袋いっぱいに買っている姿も見られました。また古い町並みを散策しながら、雰囲気やグルメなどを楽しむことができました。
|
|
|
|
|
|
カテゴリ:お知らせ
1年生普通科が、「総合的な探究の時間」の一環としてクエストエデュケーションに取り組んでいます。その中間発表が、主催である「教育と探求社」、および各企業の担当者を交えて、オンラインでの中間発表を行いました。
日頃は総合コース・特進コース・蛍雪一貫コースごとに分かれての活動ですが、今回はコースの枠を取り払い、企業種ごとに分かれての発表となりました。他コースのグループ発表やその企業の担当者の方のご意見を直接聞くことができたので、自分たちが取り組んでいる課題をより深く考えられるいい機会となり、今後の課題解決の一助となりました。